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アストロロジカル・サイン

TW2、シルバーレインのPC『終日魁斗』『神代結城』『白夜ほのか』『終日揺光』のブログ兼SS置き場。

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【PC“とか”雑談】四月バカ! そう、全てを忘れてはっちゃける日なのだよ!!!


魁斗「はっはーあぁぁぁぁぁ!!! 万年ライアー嘘つき大魔神へと進化したい終日でっす!!」

結城「特に僕は何もしないよ? 活動率が低いからね。神代です」

 今日はゲストと称して今まで出てきたアンオフィな彼らをいっぱい呼んじゃう気でいる背後だ!

ほのか「というわけで呼ばれちゃった白夜ほのかちゃんでっす♪ キャハ☆」

七紙「今日は嘘と称して女の子を食べていい日なのよ! 七科七紙よ! お姉さん幸せ!」


と&ゆ「「お前ら帰れアンオフィどもがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」



ほ「トトっち! ゆーくん! 帰れといわれて帰る私だと思うかね!」

と「思わないよ!? まったく思いませんですよ!? だが帰れよ! 死人! ユーアーダイド!!」

ほ「……いいよ、もう……キミがそういうなら、私……」

と「あぁぁぁぁあごめんなさい!!?」

 書かなかったからアレだが、二人の調子はこんな感じです。いつも。

ゆ「……いつもどおりだね」

な「そぉねぇ……うふふふふ」

ゆ「か、義母さん、ナニかなその笑いは」

な「エイプリルだし……バカになってもいいのよねっ!!?」

ゆ「わ、ちょっと待ってかあさ、アッ――」

 ……こちらもいつものとおりです。えぇカオス。

と「……というわけで話を進めませんか。今日はエイプリルなので嘘つき放題だからといってアンオフィをやりまくって全て嘘ですの一言で片付けようとしている背後よ」

 ぎくっ。

ゆ「やることがセコイねまったく。まぁいいけど」

 うるせぇやぃ。お前たち分かっていないようだが我が手にかかればどんなコトだってさせられるんだぞ。結城君のBUなんて完成しないかもしれないんだぞ!

ゆ「えっちょっ」

 ここであぶり出しでR18なことをさせてもいいんだぞBLで。

と「おい待っ」

 あぁ、全て嘘です。

ゆ&と「「……」」

ほ「相変わらず可愛いなぁチミたち! 私超幸せ! 生きてるってすばらしい!」

ゆ「死人が言うと重い台詞だね……」

ほ「ゆーくんそういうこと言わないほうがいいよ! 私はトトっちの中で生き続けるんだから!」

 世紀末なアレとしてね。

ゆ「な、なんだってー!?」

 つまりマジカルなアレのモチーフはほのかなわけだ。うむ。

と「……マジ?」

 一応キミは自覚ないことにしてるけど。

な「あらあら、死んだ友人を忘れないように無意識にだなんてロマンかしらね。まぁ表現方法がネタなのはいつものトトちゃん魂だろうケド」

ほ「トトっちからネタを抜いたらちょっと格好いい顔しか残らないモンね!」

と「……あの、ほのかさーんorz」

ゆ「というか今日はアンオフィパーティなの?」

 ほら、タタリが現れて俺の脳内の情報を具現化……

な「版権☆パンチ♪」

 ふばぁ!

ほ「まぁなんでもいいよ。うん。私魁斗に会えてとっても幸せだもん♪」

と「……なんか非常にいたたまれない」

ほ「いーのいーの。私が勝手に大好きなだけだから。トトっちはいつか私よりずっとずっといい人を見つけなきゃ!」

ゆ「愛というか友情というか。義母さんこれはどう表現すれば?」

な「女の敵・魁斗とそれを許容してなお愛するほのかちゃん」

ゆ「なるほど」

と「ちょっと待て。俺はそんなにひどい人間じゃないヨ!」

ほ「じゃあ私のこと愛してるって言って?」

と「ぐ……」

 大好きだよは連呼できても愛してるは言えないトトくんであった。

と「だって不誠実じゃありませんか。友達に好きだよというのは普通だケドさ!」

な「無駄なとこで律儀ね。……というか背後さん? 嘘がないんだけどいいのかしら」

 君たち二人がいる時点で嘘だからおっけー。とどのつまり君らのRPがやりたかっただけな背後であった。

ゆ「ぅゎ」

 引くなよ。お前たちはこんな背後に操られています。

ゆ「……」

な「だめでしょう結城君を怖がらせちゃ(だきゅ」

ゆ「(←窒息)」

ほ「(←うらやむような目線)」

と「もうね、いい加減にしろお前ら」

な「はいはい」

ゆ「ぶはっ。……死ぬかと思った」

ほ「……そのサイズ……!」

と「(視線向け)……なくはない、大丈夫だ。きっと需要はあ」

ゆ「おー、クロストリガーって666HITもするものなんだね」

な「これが愛の力よ」

ほ「アレだよね、もう一回記憶喪失になってもらって前々から付き合ってたことにしたい」

と「(がばっ)なんか記憶の危機!!?」

ほ「……うふv」

ゆ「すごいね義母さん。愛って重いんだね」

な「あなたはあーゆー恋愛をしちゃだめよ?」

ゆ「うん、気をつけるよ」

と「や、ちょっと待てほのかさん。その右手に持ったごっつい杖は何ですか」

ほ「あは☆私実はクルス×魔弾なんだよね! 本当は長剣より長杖ないし魔道書なのさ! とこれは背後さんが私というキャラを作る場合の設定なんだけどね!」

と「あの紅い剣はなんだったんすか――!?」

ほ「騎士なのに杖っておかしいでしょ? 魔道書とかもっとありえない。なので今日私は全ての力を解放しまっす☆ そーれライカン+射手で術式Wブースト! 炎のまだーん!!!」

と「ちょ、まっおばぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!?」

ゆ「……ヤンデレってやつだね」

な「にしては元気すぎるわよねー」

ほ「ほら、ノリだよノリ! ねぇトトっち!? 私のこの気持ち分かるよね!」

と「わかりましぇーん……(←黒こげ」

 ……まぁ、じゃあおいといて先行きましょうか。

ほ「えっとー(プログラム見つつ)……短編SS?」

ゆ「嘘設定で……悲哀話を書くと。えぐいな背後」

と「むしろ短編で終わるのか」

な「まぁまずムリでしょうね」

 ……はい。ムリでした。なので後日ということで。

と「ちょ、おま」

ゆ「なんという」

 ほれ、小説って時間かかるのよ。

ほ「私の話一時間半で書かなかったっけ」

 気のせい。じゃあ、とりあえず此処でお開き。だが嘘の演劇はまだまだ続く。

と「……はぁ。まぁ楽しみにしていてくれ……る人も特にいないか」

ゆ「同感」

 鬼畜!!!

ほ「んではみなさんさようなら」

な「私たち二人はまたいつか」

と「俺ら二人はまた今度」

ゆ「それでは次回お会いしましょう、ではでは?」

 おしまい。
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