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アストロロジカル・サイン

TW2、シルバーレインのPC『終日魁斗』『神代結城』『白夜ほのか』『終日揺光』のブログ兼SS置き場。

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【雑談】……フルボッコ♪


魁斗「どーもー、ちょっとやるべきことがある終日魁斗です」

結城「その相方でそろそろJCゴールが見えてきた神代結城です」
トト「さて、俺の務めを果たそうか」

結城「務め? ……あぁ、なるほど」

トト「いくぞ?」

結城「せーの、」


「「サボりすぎじゃボケぇぇぇぇぇ!!!」


 ごはっ!? 俺!?

トト「当たり前だろてめぇよくもまぁ長いことあの忌まわしきネタを表にさらし続けやがって」

結城「それは別に構わないんだけどサボりやがって。なんかいう事は!?」

 えー、ごめんなさい。

トト「あ、帰ってった。うん、別にいいけどね」

結城「ふむ、じゃあとりあえず天命は全うしたし、今日のネタは?」

トト「そろそろもふもふ尻尾な妖狐ちゃんの処遇が決まっちゃうからその話題は?」

結城「尻尾もふらせてくれたらいいよ、としかいえないよね」

トト「……あの、ごめんちょっと真面目に行こうぜ? いや俺も『油揚げで買収』とか書いたけどさ」

結城「んー、怪しいよな、実際」

トト「なんだろうと来る者は拒まずが銀誓館じゃないか、っていう意見もちらほら」

結城「なんだよね。まぁ俺は受け入れ派なんだけど、どうよ?」

トト「ん? 軟禁継続派です。藪をつついて蛇を出すのも、潜られて懐刀掻っ攫われるのも嫌だ」

結城「……日和見主義だな」

トト「知ってるか? ラッキーってのはそう簡単に起こらないからラッキーなんだぜ? それと同じだ」

結城「なんか企んでようとそれごと丸めて飲み込むくらいの器量はないのかよ」

トト「ない。俺は真面目な話怖いね。殺し合いも頭脳戦も、命が関わるかもしれないなら」

結城「……ふぅん。まぁ、俺はどっちかっつーと来るなら来いの姿勢だけど」

トト「お前とか、怖い者知らずな奴らほど、俺は勇敢でもないし開き直れもしない。だから部屋にこもって安全策しかないんだ。怖いからな」

結城「かっこつけんなよチキン野郎。逃げてばかりでいいのかよ」

トト「なに、その場その場で楽しければいいのさ。だからこの場に争いごとを持ち込むような選択はしたくない」

結城「……ここに置いといても取り返しに来るよな」

トト「仲間にして裏切られるか? 野放しにしてもう一回やりあうか? 処刑して恨みを買うか? この三つよりは現実性の低い選択肢だと思うぜ。結局文曲とか、見捨てられたわけだし」

結城「……やっぱ、俺お前が嫌い」

トト「奇遇だな、俺もお前が嫌いだ」

結城「ちっ。……っと、この話題は心がすさむからやめとこうか」

トト「そうだな。ネタ全開なほうが似合うしな」

結城「そういうことで。……えっと、ついに卒業式間近です!」

トト「嗚呼、色々な面子が旅立っていく……まぁ、ほとんどの奴らが残って戦うを選ぶだろうがな」

結城「だよねぇ」

トト「うーん、話題途切れた」

結城「そういうコトいうな。ここから頑張って膨らませるんだ」

トト「……えー、じゃあ最近の俺の憧れ、ブロッケンですが」

結城「へぇ。こりゃまた無理な方向を見ちゃって」

トト「いや、いいんだ。神秘依存な魔蝕の霧とかMファインダーとかは別に。Mファは使えるけど。俺が欲しいのはな、瞬断撃なんだ」

結城「……なぜ?」

トト「格好いい」

結城「白虎、絶命――」

トト「落ち着けー。まて早まるな。でも真実なんだ」

結城「……格好いいからJC?」

トト「出来れば貴種と両立したいんだ」

結城「無理だろ」

トト「だってほら、少しでも神秘高いほうがいいべ、ステ的に」

結城「CPを見ろって」

トト「蝙蝠竜巻と血抜きはそもそも積めないから使う気がない。Sロンドは使いたいけど、命中▲だからもっとレベル上がってからだ」

結城「……でも、仮にブロッケンにしたとして術式ちょいと下がるよ?」

トト「承知済みだ。瞬断とMファで運用してSロンドは使わない方向でいくと思う」

結城「ふぅん……いいけどさ」

トト「あとね、詠唱マントを手放し難いのもある。この術式攻撃力は捨て難いんだ……」

結城「魔剣でいう斬馬だろ? よく分かる」

トト「まぁその分神秘も気魄もイニシもないんだが。でも瞬断とMファで運用するなら十分だよね。イニシは別にどうでもいいし……」

結城「……でも奥義×12は積めなくね?」

トト「だからレベル上がるのを待つ」

結城「……結局机上の空論ですかそうですか」

トト「魔弾でもいいんだけどね? 術式攻撃力高いのが魔道書とか杖なんだけどさ、やっぱ詠唱マントに見劣りするのよね……どうせ神秘依存な攻撃は使う気ないし」

結城「……魔弾の射手は?」

トト「それ。それが悩みなのよ」

結城「……さいですか」

トト「そうそう、お前もそろそろJC完了するよね」

結城「そうですよ。白虎×青龍の連携ジョブ!」

トト「やっぱ電光剣に竜砲と絶命の無限ループ?」

結城「YES。……ごめん、最初のうちは覚醒と龍撃」

トト「Lv上げなきゃね。でもGTは厳しいそうだ」

結城「うん……プールでがんばるさ」

トト「頑張れ。そうそう、もう少し☆が手に入ったらBUとIC用意するってさ」

結城「マジで? やったー」

トト「……俺のGT開拓も頑張ってくれよ背後」

結城「生活意外と厳しかったり裕福だったり波があるからねぇ……」

トト「まあそんな不景気な話はいいじゃないか。俺の当面の目標はレベル上げ」

結城「俺の当面の目標はJCとアビ習得、っと」

トト「そんなもんかね。じゃあこの辺で」

結城「皆さんまたいつかー」

トト「そうそう、お前の一人称“僕”になるかもしれないって」

結城「……うぇ」


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